にほんブログ村 健康ブログへ にほんブログ村 健康ブログ リラクゼーションへ にほんブログ村 健康ブログ 姿勢・歩き方へ

マクロス7 オープニング動画、いい!

超時空要塞マクロスの動画&通販サイトを作ってみた。
動画&通販 マクロスF 超時空要塞マクロス! わが青春のマクロス!

オリジナルのマクロスもいいが、マクロス7もやっぱりいいね。
マクロス2も、一応見たような気がするが、あんまり面白くなかった。2は二番煎じみたいだったし。
それに比べて、マクロス7は、主人公がロックンローラーで、ヒロイン(?)は、マックスとミリアの娘ミレーヌ。
オリジナルのマクロスにあった、恋愛模様は殆どないけど、ロックのパワーで1年間押し切った。
オープニングも、カッコいい。

マクロス7 オープニング 動画

オープニングのタイトルには、ビッグウエストと毎日放送と書いてある。オリジナルも、本当はビッグウエストという広告代理店が中心にマクロスを作っていたのだが、なんかタツノコプロ制作ということになっていた。この辺、ウィキペディアによると、結構ややこしい。

企画を立ち上げたのは、アニメスタジオの、スタジオぬえ。

企画の発端は1980年8月に遡る。スタジオぬえはウィズ・コーポレーション(アートミックの前身)からの発注で、テレビアニメ企画『ジェノサイダス』を提出。しかし、シリアスな内容から反応が悪く、別にもう一作、スポンサー受けのよさそうなダミー企画を考案することになる。「変形する巨大宇宙戦艦[3]」「艦内の市街地[4]」「敵は巨大異星人」などのアイデアを一夜漬けでまとめ、巨大戦艦を「メガロード」と命名。企画の題名は『バトルシティ・メガロード(仮)』とした。当て馬として気軽に作ったため、内容はパロディ色の強い肩肘張らずに見られるコミカルなもの(一部スタッフ曰く「壮大な能天気ドラマ」)になった。
しかし、本命の『ジェノサイダス』よりがこちらが採用される気配が濃厚となったため、極力パロディ要素を除き、宇宙戦争を舞台にした恋愛ドラマ(ラブコメ)路線へシフト。地球の存亡を賭けた戦いと、主人公達の三角関係を同等のレベルで描く、という方向性が固まった。さらに、メカニックデザインがリアル指向に転じたことで、ミリタリー的要素(航空戦)も加わった。その後、ウィズ・コーポレーションの解散でスタジオぬえが企画母体となる。
マクロス放送決定 広告代理店ビックウエストが『メガロード(仮)』を採用し、タカトクトイスなどのスポンサーと番組放送枠を獲得。スタジオぬえと親交のある石黒昇が主宰するアートランドが参加し実制作の中心となるが、下請けスタジオで制作能力が不十分なため、大手のタツノコプロが元請けとなり、アートランドやアニメフレンド(タツノコプロの子会社)などが下請けという形態をとった。
シリーズ構成は4クール(1年分)の全52話から48話、更に1クール減らした39話となった。この構成で作画作業に入った1982年5月になり、製作側から23話への短縮が要請された。このため、ゼントラーディ軍の敵対勢力である監察軍の出番を全てカットし、制作と並行して内容を圧縮する改編作業を強いられることになる。

タイトルはビックウエスト社長大西良昌の発案で、マクロ(巨大さ)と『マクベス』(壮大な人間ドラマ)を組み合わせ「マクロス」と改題された。副題は放送直前まで「超弩級要塞」だったが、「弩(ど)」が読めない、という理由で「超時空要塞」に変更された[5]。なお、「メガロード」の名は1987年発売のOVA『超時空要塞マクロス Flash Back 2012』に登場するマクロス級2番艦メガロード-01に転用された。

オリジナルのマクロスは、「愛は流れる」で大戦闘が終了した後、なんかもうリン・ミンメイが落ちぶれて、ドサ回りみたいなことをしていて、それから結局どういう終わり方をしたのか、忘れてしまったが、マクロス7は、プロトデビルンの母星で最終決戦があって終わったはず。話のまとまり方としては、マクロス7の方が、ちゃんとしていたね。

ただ、マクロス7を観ていたとき、どこかでバサラがリン・ミンメイに影響を受けた話が出てくるかと思って観ていたのだが、結局ハッキリした話はなかったように思う。ただ、1回だけそういうイメージショットのようなモノがあったような記憶もある。

サイトを作りつつ、色んなことを考えました。
動画&通販 マクロスF 超時空要塞マクロス! わが青春のマクロス!

マクロス 愛・おぼえていますか 動画

Pre > 脱メタボリック!とにかく、5キロ痩せてBMI値を23に!
Next > 仮面ライダー動画サイト、メンテナンス。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://amiyazaki.s160.coreserver.jp/cgi160/mt/mt-tb.cgi/48

コメントする