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1日1食ダイエット、メザシにはまる。

1日1食ダイエットの弊害というかなんというか、すっかり風邪ひいてしまった。
減食すると、どうしてもタンパク質不足になってしまうので、免疫力が落ちる。
免疫力が落ちて、さらに免疫が必要となるのに、タンパク質が不足しているので、治りも遅い。
この辺が、食事抜きダイエットの一番嫌なところだ。
で、なんかまた、メザシにはまってしまった。
めざしが食いたくなって、食っても食ってもまだ食いたい。
ミネラルにそれほど飢えているのか、それとも塩分に飢えているのか、その辺はよくわからないけど、めざしが止まらない。

しかしめざしというのは、添加物はどうなんだろうか?
するめなどはいろいろ書いてあるが、めざしは「●●イワシ、食塩」と2つしか書いていない。
なんにも書いていないのが、返って怖い。

ウィキペディアを調べてみると、

(めざし) - 立て塩をした後、数匹ずつ竹串に刺して乾燥させた干物。流通段階では竹串は外されていることが多い。乾燥度合いの違いにより「若干し」「丸干し」に分けられる。

と書いてある。

原料のカタクチイワシとか、ウルメイワシ自体、どういう保存方法なのか、どういう乾燥の仕方なのか、その辺が怪しい。取ってすぐに加工するとあるが、原料を冷凍輸入しているかも知れないので、何か使っているかも知れない。また、立て塩をして干すと書いてあるが、工場で大量生産する場合はどうなっているんだろう。塩水か何かにつけてから、乾燥させるんだろうね。

まあしかし、他のジャンクフードを食べるよりマシか。

ウルメイワシ(潤目鰯)、学名 Etrumeus teres は、ニシン目・ニシン科に分類される魚の一種。全世界の温暖な浅海に広く分布する。

日本ではマイワシ、カタクチイワシと共にいわゆるイワシの一種として重要な水産資源となっている。地方名としてウルメ(各地)、ダルマイワシ(新潟)、ドンボ(富山)などがある。

成魚は全長30cmに達し、マイワシより大きくなる。目が大きく、さらに脂瞼に覆われて「潤んでいる」ように見え、和名はここに由来する。下顎が上顎よりも僅かに前に突き出る。体色は背中側が藍色、腹側が銀白色で、他に目立つ模様は無い。体は前後に細長く、断面は背中側がやや膨らんだ卵型をしている。1縦列の鱗数は53-56枚で、カタクチイワシやマイワシよりも鱗が細かい。

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