ドンガバチョ体操は、簡単だけど難しそう

ドンガバチョ体操は、簡単だけど難しそう

ドンガバチョ体操は、簡単だけど難しそう

注文した健康雑誌『安心』が届いた。
お目当ては「ドンガバチョ体操」だ。

 

ゆる体操より前から
高岡英夫さんの著書を読んでいた私も、初めて耳にする体操で、一体どういうものかと思っていたが、DVDを再生してみると、まあ、立ち読みしたとおりの運動だったね。

 

問題は、体操をやるスピードだったんだが、それも思った通りのスピードで、やっぱこのスピードでやらないとダメなのか、.と言うことを確認できた。

 

というのもこの、ドンガバチョ体操って、ドンドン・ガバチョ、ドンガバチョと唱えながら、身体を左右に振って胸を開いたり閉じたりするのだが、二回目のドンガバチョに身体が間に合わない。

 

要するに、ドンの間に身体を左右に振るので、この「ドン」がどれくらいの時間でやるのか、ここが一番の焦点だった。

 

そしたら普通に「ドン」という間に動かさなくてはならないようで、やっぱ、高岡さんだったらこれくらいのスピードで
身体が動かせるんだろうなっていう感じ。

因みに他の特集の「股割りダイエット」の
股割りスクワットもやってみたが、こっちもけっこう効きそうだね。

 

こちらはつま先を開いてガニ股になって、ハーフスクワットのようなことを10回やるだけで、あとは蹲踞の姿勢で30秒ほど座っているだけって言う
非常に簡単なトレーニングだけれど、気持ちよく身体が熱くなってくる。

 

簡単すぎる体操だが、身体の方は運動したぞーという感じの状態だ。

 

さて果たして効果やいかに。ちょっと楽しみだ。

 

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